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女の子からの投稿メール3 



ある日の夜、退屈でしょうがなかったので近所のレンタルビデオへいき、なにか面白いドラマ系のものでも借りようかと、足を運びました。外国映画セクションのところでうろうろとしていたら、彼がひとつ向こうのセクションに見えました。彼はとても美しいアジア男性です、日本人か韓国人だとその時、思いました。背は結構高く、黒く、肩ほどまである綺麗な髪の持ち主です。骨格もたくましく、最近メジャーリーグで話題の日本人選手のようですが、もうちょっと胸板は厚く、がっちりしています。ワイルドな体系に妙にマッチする、セクシーな唇を見つめていると我を忘れてしまいそうになります。彼は私と同様、このレンタルビデオには1人できたようです。

向こうのセクションへわざとらしくビデオを探している振りをして、彼にぶつかって話をするきっかけを作ろうかと思いました、でも彼ほどセクシーな男なら、彼に似合うセクシーな女性がすでにいるのでしょう。
しぶしぶ、私はビデオ選びに集中しようと、頭を切り替えました。気づいたら、私はアダルトビデオのセクションにいました、すごくやらしいパッケージのものばかりです。焦りながら、彼に見られていないことを確認しながら、私はアクション映画のセクションへと足早に移りました。

彼のことを完全には忘れることができなかったせいか、アジア人主演の映画をピックアップしました。ジャッキーチェンです。あのハンサムボーイと比べたら、ジャッキーは短足であまり格好よくないかもしれないけれど、強いし、面白いので、このビデオに決めました。ビデオを持ち、カウンターに向かうと、列ができています。平日だというのになぜこんなにたくさんの人がビデオを借りるのでしょう。。ボーっと先ほどのハンサムボーイのことを考えていたら、後ろから誰かがぶつかってきました。“ハッ”と我に帰り、後ろをみてみると、あのハンサムボーイでした!彼のつけている、コロンの匂いがするくらいの距離にいます。とてもいい匂いです。。

“ごめんね”と彼は、チャーミングに微笑み、私の腕をとり、謝りました。彼が私の腕にさわった時、体中に電流が走ったような気分になりました。“あ、とんでもない。。大丈夫”というのが精一杯でした、彼のセクシーな唇がこんなに近くにあると、息苦しくなります。彼からちょっとだけ、身を離しました、でもあまり距離をあけないようにして。。彼とのボディーコンタクトなら、全く気にならないので。。彼は私の後ろに並びました、かなり近いので、彼の体温がなんとなくつたわってくる感じがします。彼のジャケットの裾が私のヒップに軽くぶつかったりします、ゾクゾクしてきます。彼は私の腕の鳥肌に気づいているのでしょうか?心臓の音が自分の耳に伝わる思いです。


背後から声が聞こえました。“それはいい映画だよね!”振り返ると、あのハンサムボーイがいます。
突然だったので、驚きましたが彼に“ええ、友達が是非みたほうがいいっていったんで”と返事をし、微笑みました。

“みたことないんだ、本当いいよ、アクションだけじゃないから”と彼は会話を続けました。彼の顔は微笑んでいて、私を好意的にみていると感じとれました。

“そうみたいね、結構ロマンティックなシーンもあるみたいで。。”とちょっと赤面気味に、彼に答えました。

“そうだね!”と彼は笑いながらいいました。彼がどんなビデオを借りようとしているか、みようとしましたが、彼のビデオはちょうど彼の股間の位置にあるため、そこに視線を落とすのに戸惑いを感じ、見ることも、聞くこともできませんでした。。

彼は好感の持てる内容の会話を始め、私を何度と笑わせてくれました、自然と2人の精神的な距離も縮まってきた感じがします。そうこうしているうちに、列が私の番になりました。なぜか、背後から彼が私を見つめている感じが強くしました。ふと、彼が私をカウンターと彼の間に押し付けてきて、私のヒップを掴んでくることをイメージしてしまいました。。しかも、他の人の前で。。キャッシャーのバイトの子が私を呼んでいるのに気づくまで、2,3秒遅れてしまいました。我にかえり、会員カードを受け取ります。後ろのハンサムボーイに笑顔をみせ、私は店のドアを出ました。外でわざとらしく立っているといかにも彼を待っているというのがバレてしまうので、自分のバッグの中を車の鍵を探している振りをしました。カバンの中にあるのは自分でも承知ですが、なんとかして、彼に私の電話番号だけでも聞いてきて欲しいという思いから、このような行動にでてしまいました。

ちょっとしてから、店のドアが開き、彼が出てきました。彼は私の方を不思議そうに見て、歩き去ろうとしたとき、立ち止まりました。

そして、私にいいました“ここの駐車場は結構暗いから車まで送ろうか?”

“優しいのね、お言葉に甘えるわ”と私は答え、駐車場を2人で歩き出しました。私の車は店から一番遠いとこに停めてありました、このとき、ラッキーだと思いました。車にたどり着くまで、彼は自分の好みの映画について、しきりと話をしていました。全く、やらしい思いもない感じで、楽しい会話に私は心地よさを感じました。私はドアを開けることもなく、自分の車に寄りかかり、彼の話に聞き入っていました。彼は、サスペンス系の映画が好きなようです。「もし、車越しに私に寄り掛かってくれないかしら。。」と考えてしまい、ちょっと興奮してしまいました。彼のいう映画はとても面白そうで、彼の家にいって、一緒に見てみようと誘ってきました。私はちょっと考えている振りをしてから“OK!”と答えました。本当は「待ってました!」と思っていました。

20分後には私は彼のリビングにある、大きなソファに座って、ワインをグラスから味わっていました。彼の名前はJoeだといいました、前まで彼女と一緒に住んでいたようですが、2ヶ月ほど前にでていったようです。ビデオは始まっていましたが、まだ他の映画のプレビューが流れています。彼は自分の腕を伸ばし、私の肩の後ろに伸ばしました。私の体に触れている訳でもないのに、妙にゾクゾクと体に電流が流れる気がしました。映画が始まってちょっとたった後、私は彼の視線が画面ではなく、私にあるということが視界の横に感じました。私は顔を彼に向け、微笑みかけました。彼は私の手からワイングラスをとり、テーブルに置きました。

“本当は私は遊びまわるような女じゃないのよ”私はいいました。彼は“違うのはわかるよ”といい、彼の手をそっと私の唇の上になぞらせました。映画ではちょうど、やらしいシーンのようです。男と女の興奮した息遣いが聞こえてきます。彼は唇をそっと、私の唇にかすらせました、キスというものではなく、唇で触っているような感じです。私の体にまた、電流が走り、鳥肌がたっているのがわかります。。 私は体を彼に近づけ、自分の手を彼の耳の後ろをそっとなぞらせ、髪をやさしくつかみました。今度は彼がゆっくりとキスをしてきました、始めはソフトに、そして段々と激しくなっていきます。彼の右手は私の肩を強く掴み、私を引き寄せます。私は自分の体が溶けてしまうのではないかと思いました。。

キスを続けたまま、彼は私の上に乗り、私は両足で彼を引き寄せ、両腕を彼の背中に回し、上半身も引き寄せました。彼の熱く、硬いものが私のおなかの下のほうに感じます。。私は下半身をゆっくりとくねらせ、キスを続けました。彼の舌から先ほどのワインの味が伝わってきます。彼の左手は私のヒップをまさぐっています、大きいリズムで愛撫を続けています。右手は私の首の後ろを掴み、キスを続けています。彼は私から顔を離し、ゆっくりと舌をあごから首筋へと移動させます。私の体にまた激しい電流が流れていきます。

彼は私を優しく、押しのけ、両手を私の胸へ移し、ゆっくりと揉みしだき始めました。私の乳首は熱を帯びて、固くなっています。天国にいるような気分になってきました。。自然に、私の体は反っていき、私は口を半開きにし、目がうつろになってしまいます。彼は私の下唇を優しく噛み、右手をゆっくりと私の足の付け根へと移動させていきました。“アーッ”私はたまらず、声をだしてしまいました。私は自分の手を彼のシャツの中に入れ、彼の生の上半身をまさぐりました。彼の乳首を優しくつねり、時には強くいじります。彼はシャツを脱ぎ、床にほおリ投げました。彼の上半身はとてもセクシーで、余分な肉も全くみられません。長く垂れ下がった前髪もとても色気を感じさせ、私はさらに興奮してきました。

私は舌をゆっくりと彼の胸に走らせ、彼ののどの辺りまで、くすぐるように這わせました。そして、またゆっくりと満遍なく彼の上半身を舐め、ジーンズのベルトの辺りまで舌を踊らせました。彼は自分でジーンズのジッパーを開き、ボタンを外し、ゆっくりと脱ぎました。彼はボクサー派でもブリーフ派でもありません。なんと、彼は下着を履いていなかったのです!私は微笑み、彼の足の根元に舌をゆっくりと這わせました。“どう、僕のバットは?”彼はいいました。私はうっとりと見つめるだけで、言葉がでません。。黒光りしています。。まだ、彼のバットに舌は触れていません。。私はゆっくりと味わいたかったので彼の股間の周りを舌と爪の先で刺激します。。彼の息遣いが段々と大きくなっているのがわかります。。彼のバットの先はテレビからの光が反射して輝いてみえます。先っぽはちょっとだけ潤いがでているのがわかります。


彼と私はソファから降り、床に座りました。彼は私を仰向けにし、私のシャツの中に手を入れてきました。
彼の手は荒々しくもなく、ゆっくりと私の胸を揉みしだきます。彼は私のシャツを脱がせ、ブラのホックも外しました。彼は私の胸の周りからゆっくりと舌を這わせ、くすぐるように舐めはじめました。私の乳首は固く、充血しています。たまらず私は“アーッ”と声を漏らしました。彼は私の肩のあたりも、いたずらっぽく舐めます、舌を硬く尖らせて、舌の先だけで舐め回されると、背中の辺りに電流が走りだします。彼は右手を私のヒップの下に滑らせ、ジーンズを引きずりおろしました、私は床の上でパンティ一枚の状態です。彼は私の両足首を掴むと、ゆっくりと舌をふくらはぎの辺りから舐め始めました。私の呼吸が大きくなっているのがわかります。彼はいたずらな笑みを浮かべながら、くすぐるように舐め続けます。だんだんと私のアソコへ舌が近づいてきました。彼はパンティの上からゆっくりと私のびしょびしょになったアソコを舐め始めました。我慢できず、私は“ア、アーッ”と呻き声を発しました。クリトリスはわざと舐めていないようです、じらされているのがわかりました。。気持ちいいけど辛い気分です。。私の腰は力が抜けた感じになり、自然にくねくねと動いています、まるで私の意志とは独立した生き物のようです。。

私は自分の手でクリトリスに触れ始めました、彼はその手首を掴み、私をもっと苦しませるために、離すのかと思ったら、手首を押さえたまま、私の手の動きをコントロールしています。私の指ですが、彼のペースでクリトリスがいじられているのです。。しばらく続いてから、彼は私のパンティを脱がせました。私のアソコは火がついたような状態でありながら、洪水しているという感じです。ついに彼はバットを握り、4,5回ゆっくり自分でしごいてから、そっと私のアソコに近づけ、バットを、ゆっくりと割れ目を上下に動かします。クリトリスにもバットは触り、彼はやらしい顔をしながら、小刻みに自分のバットをクリトリスにあてたまま、震わせます“アーッ、もう我慢できいないわ。。”私は声を漏らしました。彼はいいました“どうして欲しいの?”、私は“あなたのそのバットを私にぶち込んで、ファックミー!”と呻き答えました。

彼はうなずき、ゆっくりと私の中へいれていきます。これもじらす感じです。。ちょっといれたかと思うと、完全に抜き、またちょっといれてくるといったことを繰り返します。でも、入る瞬間の気持ちよさは最高です。。奥まで思い切り入れて欲しかった私は、たまらず彼の腰を両手で掴み、体を引き寄せようと試みましたが、さすがは鍛えまくったような体の持ち主です、腰を離し、私の奥にはいれ